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神女先生プロフィール


<シックスセンス-幼少期から始まった神女の能力 幼少期>


貴方は映画 SIX SENSE(シックスセンス)をご存知でしょうか?
主人公の少年は、様々な死者(霊)が見え、その事実に怯え、
自分の霊感により、周りから異端児として扱われている人物像でした。

貴方のクラスに、身近にその様な人物は存在していたでしょうか?
まさに、神女の幼少期も、映画の中の少年の様なものでした。
彼女は物心ついた頃から霊を身近で体験し、色々な「存在」を見て成長してきたのです。

人間の体の一部分が浮遊して飛び回っていたり、オカルト映画さながらの
この世のものでは無いと幼少でもはっきり理解できる霊が現れては消える。

時には彼女に話しかけてきたり、ただ彼女の周りを漂いなにかを伝えたくじっと
こちらを見つめている。霊達は彼女にその姿をそばに来てはひっきりなしに見せていたのです。

<幽霊と呼ばれる形の無い存在-神女の能力の変化 少女期>


神女が年齢を重ねるにつれて幽霊と呼ばれる存在は、
もはやリアルに生存している人間と区別がつかない程、その数を増し日常的に
生活の中に現れるようになっていました。

毎晩訪れる金縛り、時には布団ごと体が浮かび上がり、両足首をがっしり
つかまれ引っ張られるといった体験もありました。
1日中鳴り止まぬラップ音、ひたひたと廊下を歩く足音、TVやラジオがスイッチが
突然ONになったり大音響を奏で、戦慄が止まらない状態。

やがて彼女は頻繁に悪夢にうなされるようになりました。
夢の中では、知人や怪我をしたり、時に亡くなったりするのです。
それは残念なことにその通りの現実となりました。

さらに、リアルな世界でも能力は研ぎ澄まされていきます。
人の生命力の力なのか波動が弱くなるのか街やレストラン、あらゆるところでまもなく
亡くなってしまう人にすれ違ったり、出会った時その方の「体が透けて」見えるようになりました。

神女は霊障に悩まされたまま思春期を迎えたのです。


<霊との接触-過去や未来のスクリーンが映し出す困惑の時代 開花の時>


ある日、修行僧の行列を見ました。それは既にこの世の者ではなく
全体的に透明な薄くなった行列。修行僧は、厳かに静かにどこかへ向かっていました。
ふと、神女は彼らが一体どこに行くのか気になり、そっと後をつけてみることにしました。
やがて、修行僧は、郊外のあるお寺にたどり着きました。階段を上り門をくぐりドンドンと中に
入っていく修行僧達。最後の列の一番後ろの僧侶が、静かに彼女のほうへ振り返りました。
突然の僧侶の行動に彼女はその場に立ち止まり、じっと僧侶の目を見つめ一体何が
起こるのか息を呑んだとき、僧侶は
「ここまでです。」
静かに彼女に語りかけ、その言葉を残しスッーっと姿が消えてしまいました。
僧侶は、彼女が後をついてきたことにも気がついていたのです。

そして神女は、霊からも彼女の存在が認識されて霊と自分が交渉をできることを
認識したのです。

この頃の彼女は生きている人の過去や未来、体の黒い部分、住んでいる場所の風景や
部屋の中までもが意識の有無にかかわらず見えるようになっていました。

人の未来、過去、プライベートまでが見える、まさに彼女の20代前半は困惑の
時代だったのです。

目の前に突然、スクリーンが現れて、短いドラマを見ている様にその情景が映し出されるのです。
ドラマは断片的に次々と走馬灯のように流れていく感覚でした。

彼女の前にスクリーンが流れ出すと、TVでも見ている様に見入ってしまう。
その様子を見ていた人から「何かが見える人なのね?」と、その能力があると周りに
認知されることが多くなってきたのもこの頃からでした。


<光に包まれた神との出会い-
奉仕の精神ボランティアスピリッツ 神女としてのスタート>


能力が認知されるようになると、彼女の噂は広がりました。

「何か見えるなら、教えてほしい。そこに何がいるのか?」
「その先他にみえることはありませんか?」
そんな問いかけが増えてきました。

「相談に乗ってほしい。」と真剣に尋ねてくる方には、彼女が、鑑定して良いのか、
悪いのかなにもわからないまま手探りで相談に乗ることが多くなってきました。

幽体離脱をして、もの凄いスピードでどこかに引き寄せられたり、沢山の鳥居を
くぐるとそこには三途の川の風景が見えるといった経験をしていた頃

神女はついに「神」に遭遇したのです。
ある夜、彼女は何かの光を感じ、熱く、眩しさを感じびっくりして目を覚ましました。

足元方向に、無数の光の束が広がり、眩しくて瞼をぎゅっと
閉じても、それははっきりと見えるくらいの光でした。

不思議なことに、金縛りや、体の硬直もなく何より暖かく、優しい気持ちが
広がり直感で神様だと感じ取りました。

この時に受けた彼女の中に広がった優しく暖かい気持ちはやがて自分の能力を
人の為に何かに生かして生きたいというライフワークへと変化させたのです。

それからはハイスピードで口コミが急増。
それまでしていた定職に支障をきたす程の依頼が殺到しました。
彼女は、ボランティアスピリッツ等で22年間数々の鑑定を行ってきました。

ある時、少し力のある方に出会い・・・「貴方はこの能力をきちんと仕事とし勉強して
さらに能力を伸ばしたほうがいい。」とアドバイス受け「神女」の命名を受けたのです。

神女の活動は全て口コミ。初めて作った名刺100枚から始りました。
その信頼はさらに信頼を生み、彼女は様々な霊視鑑定を広く行い、あの日
神から受けたご加護の気持ちをエネルギーに活動を行っております。

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